SaKABE
KENCHIKU

家づくりは一生に一度のこと
永く暮らす家だから気持ちの良い空間を作りたい

自然素材の住まいは年中を通して毎日が過ごしやすい
生活してできた小さな傷は味わいになり
普段から自分たちの手で手入れをし
「時と手」で家を磨くからこそ愛着も増していく

大切なご家族の暮らす家を
ひとつひとつ丁寧につくり上げています

スタッフ紹介

坂部 誠

 

さかべ まこと(代表/棟梁)

1946年生まれ

 

和室廻りや難しい納まりなど

職人の腕の見せ所となる造作は今でも緊張感をもって

取り組んでいます。

 

嬉しかったお客様の言葉は

ご友人をご紹介いただいたお客様より

「この棟梁に任せておけば大丈夫だからね。」と

私どもを信頼いただいたことです。

 

趣味特技は

早寝起き(夜9時消灯、朝4時起床)で

休みの日も作業着に地下足袋で過ごすほど の仕事人。



坂部 浩一

さかべ こういち(一級建築士)

1973年生まれ

昌代の夫

坂部建築の次男として生を授かり

小さいころから父の仕事を間近に見ていて、

自身も建築の道へ。

 

小学3年生と年長の娘が二人いるが、

物を買って欲しいときにだけ露骨に甘えられる。



坂部 昌代

さかべ まさよ(一級建築士)

1974年生まれ

浩一の妻

幼いときからインテリア雑誌を立ち読みするのが趣味という

変わった子供時代を過ごし、建築の道へ。

 

小学生と幼稚園児の二人の娘の育児と仕事に奮闘中。

最近の悩みは、子供ではなく自身に虫歯が出来て

歯医者さんから「砂糖禁止」と言われていることに

フラストレーションを溜めている。