SaKABE
KENCHIKU

家づくりは一生に一度のこと
永く暮らす家だから気持ちの良い空間を作りたい

自然素材の住まいは年中を通して毎日が過ごしやすい
生活してできた小さな傷は味わいになり
普段から自分たちの手で手入れをし
「時と手」で家を磨くからこそ愛着も増していく

大切なご家族の暮らす家を
ひとつひとつ丁寧につくり上げています

イベント情報

2022-01-10 14:22:00

【リノベーション・建替えのタイミング】

お正月の休みボケがなかなか抜けない坂部建築です。

 

みなさんはいかがでしょうか?

 

今年の年末年始は実家でゆっくり過ごした方もいらっしゃるかとは思います。

 

新築で家を建てて一番最初に大掛かりなメンテナンスが必要な節目が「建てて10年目」と言われています。

 

10年も経過すると、外壁の塗装が紫外線で傷んできたり、木部の塗装が剥がれてきたり、外部を中心にメンテン明日が必要になってきます。

 

みなさんのご実家の築年数は何年くらいでしょうか?

20年?30年?もしかするとそれ以上のおうちも珍しくはありません。

 

家は「悪くなってから直す」よりも「定期的に手入れしていく」方がメンテナンスコストも手間もかからずにいけるのですが、

30年前後のおうちは意外にも「全くメンテナンスされていないおうち」も多々あります。

 

ただ、おうちのメンテナンスは大切って言うけどどのタイミングでリフォームすればいいの?

 

どこまでリフォームが必要でいくらくらい費用をかけるべきなの?

 

また、ライフスタイルが変わって必要のない部屋が出来たり、逆に家での仕事をする機会が増えたので新しく部屋を増やしたいんだけど、リノベーションってどこまで可能なの?

 

そもそもリフォームやリノベーションをするより建替えた方がいいの?

 

ご実家の老朽化に伴う建替えはもちろん、二世帯住宅への建替えを検討されている方や、

リノベーションを考えていらっしゃる方に普段新築やリフォームを手掛ける坂部建築が

11516日の二日間限定ではありますが、リノベーション・建替え相談会を開催致します。

 

本当に今やるべきなのか、お金をかける必要があるのかなども含めてお気軽に相談できる相談会になります。

 

12930日には日進市にてオープンハウスも開催致します。

お近くの方は是非ご予約を入れてご参加ください♪

 

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